大宮八幡宮の小さいおじさん目撃スポット

小さいおじさんの目撃談が絶えない東京都杉並区大宮八幡宮。小さいおじさんは幸運を運んでくれると噂され、一目見ようと参拝者も増えているそうです。今回は大宮八幡宮境内のどこで小さいおじさんが目撃されているのかを調査したのでご紹介します。

目撃談スポット1


本殿横にある大宮稲荷神社。

衣食住の神として信仰されており、もともとは宮城県竹駒神社より合祀されています。お狐様の像の土台のあたりで、地味な着物姿の小さいおじさんを目撃したという情報があります。

目撃談スポット2


菩提樹の根元。

徳川家康の次男、松平秀康の側室となった清涼院が植樹したと伝わる菩提樹。6月頃には綺麗な黄金色の花がつきます。夕方訪れた際に、この根元付近を小さいおじさんが走っていたという話があります。

目撃談スポット3


大宮八幡宮参道脇

東京のへそ、東京の大重心といわれる大宮八幡宮。鳥居をくぐると門まで参道が続いています。この参道脇で朝の散歩中に小さいおじさんを見たという話があります。小さいおじさんは目が合うと、茂みに消えていったそうです。

小さいおじさんを見たという方は当研究室までご連絡いただけると幸いです。

小さいおじさん目撃談に書き込んでいただくかお問い合わせよりご連絡ください。

皆様に幸運が運ばれてきますように。